介護の仕事の価値を上げる女性介護リーダー研修 リーダーシップセミナー女性管理職研修会社










それぞれが介護疲れや夜勤のストレスを抱えながら業務をしているので、リーダー自身が周りに気を遣い過ぎて言いたいことも言えず「職員に嫌われたくない」「注意するとスグ辞めると言うので何も言えない」「自分に自信が持てない」など

これらを解決できずにいると、リーダーと職員の間に壁ができ、稼働率を上げるための取り組みをやろうが職員に協力してもらえない事態に陥ります。

しかし、伝える力をマスターできたら、わずか1ヶ月で解決することも可能ですが・・・

ただし、この結果は、リーダーの介護知識や経験を持っていようが手に入りません。なぜなら、介護知識や経験はリーダー自身にストックされたものです。それをハッキリ言葉に出して知識を伝える、経験を伝える力が弱ければ、職員のキャリアを育てることなど不可能なのです。

つまり、世の中の多くの人が、リーダーシップを誤解する最大の理由は、介護知識や経験を積めば、リーダーシップが育つと勘違いしています。

伝える力が弱い原因から目を背けていれば、職員の信頼は得られないし、また役職が上がっても、いずれ行き詰って「できない自分」に追い込んでしまうということです。

あなたの伝える力を伸ばすためには、職員との関係を見直す必要があります。それを実現するスキルが、伝える力で職員を動かすリーダーシップなのです。






自分のキャラクターを出して、自分の言葉で伝える。この2つの条件は、管理職のお面を被った薄っぺらなリーダー論を語らせることなく自分をさらけ出して飾らない言葉で伝えるリーダーには、職員を動かす力があります。だから、

●職員の顔色を伺うことなくハッキリ注意ができる
●何回指導してもミスを繰り返す職員が上達する
●職場で無視やいじめが消え離職者が減る

など・・・これらのメリットを存分に手に入れることができます。







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